5月中旬になると、気温が上がり、梅雨前の湿気も少しずつ気になり始めます。
この時期は、ネズミが建物内の安全な場所を探して入り込むことがあり、天井裏や床下、壁の中などで被害が見つかることがあります。
特に、古い換気口まわり、配管のすき間、外壁の劣化部分などは、ネズミの侵入口になることがあります。
室内でフンを見かけたり、夜間に物音がしたりする場合は、すでに建物内で活動している可能性もあります。
ネズミ被害は、駆除だけでなく、どこから入っているのかを確認することが重要です。
侵入口をふさがないままでは、再び侵入されるおそれがあります。
駆除対策屋アシストでは、千葉県内の住宅や建物を対象に、ネズミの駆除だけでなく、侵入口の確認や再発防止対策も行っております。
千葉県でネズミ駆除をご検討中の方は、下記ページをご覧ください。
梅雨前に一度建物の状況を確認しておくことで、被害の拡大を防ぎやすくなります。